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広島大学卒業後、京セラ(株)光学機器事業部にてカメラ設計・海外工場における生産立上・商品企画を担当。
1991年、神戸で広告会社を経営する父親が急病で倒れたため、急遽帰神し、代表取締役に就任。
1995年阪神大震災を経験し、震災時のITの役割に気づき、同年KDLを創業。現在に至る。
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神戸大学自然科学研究科物質科学専攻博士課程修了(理学博士)、その際、欧州共同原子核実験機構(CERN)にて素粒子物理学の研究に従事。その後、富士通(株)にてシステム開発に従事。2000年9月にKDL入社。2002年12月取締役に就任。現在に至る。
2005年4月からは日本で唯一のオープンソースの教育研究機関・神戸情報大学院大学においても教鞭を取る。
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同志社大学商学部卒業後、1991年(株)オージス総研に入社し、GIS(地図情報システム)の設計、開発、運用サポート部隊等幅広く経験。2001年3月、SEから営業へキャリアチェンジしKDL入社。2002年12月、営業担当取締役に就任。現在に至る。
二男一女の父。週末はマウンドに上って真剣勝負が生甲斐。
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京都産業大学法学部卒業後、1991年住友ゴムグループのシステム開発会社に入社。ゴルフ事業部門のシステムを担当し、製造業、流通業の販売管理システムに精通。1998年KDL入社後は、上流工程および多数案件のPMを担当し提案型のシステム分析、ビジネス提案も実施。2005年12月取締役に就任。現在に至る。
シーズン中は雪山ゲレンデをかっ飛んでるという噂。
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大阪大学理学部卒業後、1971年(株)神戸製鋼所に入社。生産システムの最適化の研究に従事。 1985年に同社中央研究所の主任研究員、1988年に同社新分野事業部情報エレクトロニクス本部の課長に就任。 その後、日本エービーエス(株)、コベルコシステム(株)へ出向し、経営品質向上の推進に取り組む。2009年12月にKDLの監査役に就任し、現在に至る。
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京都工芸繊維大学大学院修了後、1971年オムロン(株)(当時立石電機)に入社。
1997年オムロンフィールドエンジニアリング(株)の常務取締役に就任。
現在は、ワクコンサルティング(株)の常務執行役員として、カタチとして見えない
サービスや顧客満足を科学的に分析し、競争力アップに必要な方法論を提唱している。著書に『顧客はサービスを買っている』(ダイヤモンド社)等がある。
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大阪大学大学院工学研究科通信工学専攻博士課程修了(工学博士)後、
1979年神戸商科大学管理科学科助手、講師、助教授、教授を経て、
2004年より兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授、現在に至る。
現在は、福祉情報システム、Webシステムの開発に携わる。