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アクセス分析ツールの見方が少しだけわかりやすくなるコツ

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■ KDL NOW! ■                     2013.05.01号

       KDL(神戸デジタル・ラボ)からの最新情報♪

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 5月の連休を目前に神戸は春の嵐で寒い日が続いたり、急な夏日だったりと
 毎朝着ていくものに悩みます。季節の変わり目で体調を崩しやすい
 時期ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 KDLでは4月に新卒社員6人を迎え、社内に新しい風が吹いています。
 新入社員共々、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

INDEX ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】新製品賞受賞「okuyama」開発者の喜びの声を紹介します
【2】「ワイヤレスジャパン」に「関係性技術」ブースを出展します
【3】参加者募集中!5月のセミナー情報
  (1)「実例から学ぶ、セキュリティ事故対策講座」
                     <神戸・有料> (2013.05.22)
  (2)「情報活用戦略とセキュリティの『今』、完全攻略セミナー」
                     <福岡・無料> (2013.05.28)
【4】コラム(SEC2U)第3回 スマホのセキュリティ対策(利用者向け)
【5】最適化チームがお届けするWEBマーケコラム(WEB2U)
     「アクセス分析ツールの見方が少しだけわかりやすくなるコツ」
【6】ピックアップ「神戸経済新聞」(2013.04.01~04.30)
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┃1┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━┛「okuyama」が中小企業優秀新技術・新製品賞を受賞しました!
   開発チームより喜びのコメントをご紹介します。
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 当社が独自開発したNoSQLデータベース「okuyama」が
 「第25回 中小企業優秀新技術・新製品賞」のソフトウェア部門で
 「奨励賞」に選ばれ、贈賞式に開発者の岩瀬が参加しました。

 ☆以下「okuyama」開発者・岩瀬のコメントです。

 この度、財団法人りそな中小企業振興財団、及び日刊工業新聞社が
 主催されている「中小企業優秀新技術・新製品賞」で、
 「okuyama」がソフトウェア部門の奨励賞を受賞させていただき、
 贈与式に参加してまいりました。

 いただいた賞に恥じないように今後も利用者の方にとって使いやすく、
 ビッグデータを高速かつ安全に利活用できるNOSQLデータベースを
 目指して開発に注力してまいります。

 ◎KDLサイトニュースリリースはこちら
  →http://www.kdl.co.jp/no-select/okuyama%e3%81%8c%e3%80%8c%e4%b8%ad%e5%b0%8f%e4%bc%81%e6%a5%ad%e5%84%aa%e7%a7%80%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%83%bb%e6%96%b0%e8%a3%bd%e5%93%81%e8%b3%9e%e3%80%8d%e3%82%92%e5%8f%97%e8%b3%9e/

 ◎第25回「中小企業優秀新技術・新製品賞」についてはこちら
  → http://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/shingijutu.html

 ◎受賞技術・製品一覧はこちら
  → http://www.resona-fdn.or.jp/main/jigyou/shingijutu25.html


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┃2┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━┛東京ビッグサイトで開催する「ワイヤレスジャパン2013」に
   「関係性技術」に関するブースを出展します(5/29~5/31)
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 国立大学法人京都大学とともにKDLが主宰している産業連携組織
 「モバイルソーシャライズシステムフォーラム」で産業利用を進
 めている「関係性技術※」に関するブースを出展します。
 お近くの方、出張などで東京におられる方はぜひお越し下さい。

 ※「関係性技術」とは、利用者のSNSや生活習慣、ニュース、
 環境といったデータを活用し、多様な事象と利用者の関連を距離で示し、
 そこから潜在的な価値がある情報を絞り込む技術です。

 ワイヤレスジャパン2013は、「ビジネス革新と新産業を創出する
 高速モバイル」をテーマに開催する総合展示会です。

 ◎「ワイヤレスジャパン2013」サイトはこちら
  → http://www8.ric.co.jp/expo/wj/index.html


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┃3-1┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━━━┛5月のセミナー情報
     緊急追加開催!実例から学ぶ、セキュリティ事故対策講座
     ~情報漏洩事故の現場から~(神戸・有料、2013.05.22)
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 2月に大阪で開催し大好評を博したセミナーを神戸で追加開催します!

 実際事故にあわれた企業のシステム責任者に、セキュリティ事故現場の
 生の声を講演いただきます。WEBセキュリティ事故が頻発している現在、
 自社の事故対応体制に不安のある方、そもそもどんな備えが必要なのか
 知りたい方、必見です。

 第1部では、全国に多くの店舗を持つアパレル企業のシステム責任者
 として 各サイトと社内システム全般の管理責任を負う講演者に
 「実際のセキュリティ事故現場」について講演いただきます。
 
 第2部では、セキュリティ事故事例から導きだされるWebサイトのリスクと
 具体的な解決策について、KDLの近藤伸明が講演します。

 参加費はお一人3千円(参加者の方にもれなくセキュリティ教本
 「サイバー攻撃からビジネスを守る」をプレゼントします!)です。
 ECサイト担当者・情報管理責任者の皆さま、ぜひご参加ください。

 ◎セミナー詳細はこちら
  → http://www.kdl.co.jp/seminar/20130522securitykobe/

 ◎セミナーお申込みはこちら
  → https://f.msgs.jp/webapp/form/13612_odu_44/index.do


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┃3-2┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━━━┛5月のセミナー情報
     「情報活用戦略とセキュリティの『今』、完全攻略セミナー」
      ~"攻めの投資"を考える~ (福岡・無料、2013.05.28)
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 ビッグデータを活用した販売戦略や新商品の開発が進む昨今。
 情報技術の発展には「攻めの投資」が競争力向上の決め手となり、
 これまで以上にセキュリティが問われます。セミナーでは
 「攻めの投資」を考えるきっかけをお話します。

 第1部では、「『ソーシャル』と『ビックデータ』が導く新しい
 ビジネスモデル」についてJBCC株式会社の井下田久幸氏が講演。

 第2部では、「企業をとりまくサイバー攻撃の現状と攻めの
 セキュリティ対策」についてKDLの近藤伸明が講演します。

 情報管理責任者様、企画・戦略部門責任者様、経営幹部様、
 管理部門責任者様を対象に開催します。この機会にぜひご参加ください。

 ◎セミナー詳細はこちら
  → http://www.kdl.co.jp/seminar/20130528securityfukuoka/

 ◎セミナーお申込みはこちら
  → https://f.msgs.jp/webapp/form/13612_odu_45/index.do


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┃4┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━┛コラム(SEC2U) ~スマートフォンのセキュリティ徹底解説
     <第3回「スマホのセキュリティ対策(利用時の注意点)」>
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 セキュリティソリューション事業部のマシスです。

 前回はスマートフォンセキュリティの対策動向について説明しましたが、
 今回は利用者や管理者にとって具体的に気を付けなければならない点や
 実施しなければならない点についてご説明したいと思います。

 1.第三者マーケットのアプリのインストール禁止

 iPhoneの場合は基本的にアップルの運営するアップストアからしかアプリを
 インストールできませんので、アプリのインストールによるマルウェアの
 感染は極めて低いと考えられています。
 しかし、Androidの場合は自由に何処のマーケットからもアプリを
 インストールできるので、Androidデバイスを標的としたマルウェアの
 事件が毎日のように発生しています。

 現在、グーグルのマーケットや携帯電話事業者などが運営する
 国内マーケットではアプリが悪意のあるものか否か確認しているため、
 それらのマーケットに存在する悪意のあるアプリはとても少なく
 なっています。
 ですので、グーグルや携帯電話事業者など信頼できるマーケットからのみ
 アプリをインストールし、第三者マーケットからアプリをインストール
 できないように設定しておくことでマルウェア感染のリスクを大幅に
 減らすことができます。

 2.ルート化・脱獄(ジェイルブレイク)禁止

 スマホのアプリはセキュリティの為に初期状態では他のアプリやOSに
 アクセスできないように制限されています。しかし、特別なツールを
 使えば、そのアクセス制限を破って、本来インストールできないアプリを
 インストールしたり、本来変更することのできないOSの設定などを変更
 したりすることができます。
 iPhoneの場合は「脱獄」、Androidの場合は「ルート化」などと呼ばれて
 います。
 ユーザが自由にデバイスを改造できますが、非正規アプリをインストール
 したり、デバイスの設定を変更することで、マルウェア感染のリスクが
 高まります。その上、OSのセキュリティ対策が破られている状態ですので
 デバイスの全てのデータに不正アクセスできてしまいます。

 3.データを暗号化している機器の選択

 iOSデバイスはiPhone3Gからハードウェアでデータを暗号化しています。
 AndroidデバイスはAndroidOS 3.0から暗号化をサポートしていますが、
 メーカーやデバイスによって暗号化方法が変わってきます。デバイス内の
 一部ではなく、SDカードも含めてAndroidデバイスが全体的に暗号化
 されているか確認する必要があります。現在使用されているAndroid
 デバイスの内、AndroidOS 3.0以下のデバイスが約半分(※1)で
 初期状態で暗号化していないデバイスも多いため、Androidデバイスの
 半分程度はデータが暗号化されていないものと思われます。
  ※1:http://developer.android.com/about/dashboards/index.html

 4.文字列のパスコードの使用

 デバイスのデータを暗号化する時にパスコードが使われているので、
 クラッキングを防ぐためには長くて複雑なパスコードの使用が必要です。
 現在は、6桁以上の英数字のパスコードであればクラッキングが難しく
 なると考えられていますが、将来的にはそれでも不十分になる可能性が
 あります。

 5.スマートフォンを探す機能を有効に

 iOSはスマートフォン紛失時にデバイスの位置を調べる機能がOSの機能
 としてありますが、Androidは専用のアプリケーションをインストール
 する必要があります。
 iOSの場合、「iPhoneを探す」機能を設定します。Androidの場合は、
 無料のスマートフォンを探すアプリを事前にインストールしておけば、
 デバイスを紛失した時に、GPSで位置を特定してデバイスを見つける
 ことができます。
 また、リモートワイプ機能を設定しておけば、万が一デバイスを見つけ
 られなかった場合は遠隔地からデータを削除する事もできます。

 6.公衆無線環境の使用禁止

 スマートフォンに限らず、公衆無線環境を使うとデータ改ざん・盗聴を
 される危険性があります。
 可能であれば、3G、LTEなどの電話通信を使った方が安全です。
 例えば、海外等で3Gを使えない場合は、事前に
 VPN(Virtual Private Network)を設定しておき、公衆無線アクセス
 ポイントを使う時に必ずVPNを使用して接続することで、改ざん・盗聴の
 リスクを大幅に減らすことができます。

 7.アンチウィルスソフトの使用

 パソコンにアンチウィルスを導入することは、かなり一般的になって
 きました。
 最新のウィルスや攻撃方法には効果がないとの批判もありますが、
 セキュリティ対策の大事な一枚のレイヤーです。

 iOSの場合は全てのアプリが公開される前にソースコードでチェック
 されていますので、今までアップルデバイスの大きなマルウェア感染の
 事件はありませんでした。このため、iOSのアンチウィルスは必要と
 されていません。

 一方、Androidのアプリモデルは自由度が高く、ユーザが好きなアプリを
 実行できるため、マルウェアは過去も現在も沢山出ています。
 現在グーグルのマーケットや携帯電話事業者などが運営する
 国内マーケットがマルウェアをスキャンしているので、それらの
 マーケットからアプリをダウンロードすることでマルウェア感染の
 リスクは昔よりも減りましたが、まだ完全にリスクが無くなったわけでは
 ありません。
 Androidのアンチウィルスアプリを導入している場合でも、AndroidOSの
 セキュリティ対策によって他のアプリへのアクセスが制限されてしまいます。
 制限によりアクセスすることができないので、他のアプリが悪意が
 あるものかどうかきちんとスキャンできない状況です。
 そういった点からウィルス開発者はアンチウィルスに検知されないように
 悪意のあるアプリを簡単に作ることが出来ます。
 現在信用できるアプリのホワイトリストを作成して、それしか実行できない
 ように設定しない限り、残念ながらマルウェア感染のリスクは
 消えないでしょう。

 8.BYOD(私的IT機器の業務利用)

 さて、BYODを導入した会社の管理者はどうしたら良いでしょうか?
 1~7で挙げたセキュリティ対策を必須とするように
 MDM(モバイルデバイス管理)ソフトを導入する事が最善策です。
 MDMソフトのインストールを徹底することで多くのリスクが減らすことが
 できます。しかしながら、これは氷山の一角でスマホを会社に導入すると
 色々便利になる代わりにセキュリティリスクが増えます。
 環境やニーズも異なるので、BYODを心配している方はセキュリティコンサル
 ティングを利用し、就業規則やBYODの運用規程を定めて、運用による
 リスクの回避とシステムによるリスク回避を併せて検討することを
 お奨めします。

 ※Proactive Defenseサイトはこちら
 → http://proactivedefense.jp/

 ※コラムのWebページはこちら
 → http://www.proactivedefense.jp/mail_magazine/backnumber/mm20130501/

 ※この件についてのお問合わせは、こちら ⇒ info@proactivedefense.jp


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┃5┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━┛最適化チームがお届けするWEBマーケコラム(WEB2U)
    「アクセス分析ツールの見方が少しだけわかりやすくなるコツ」
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 KDLには「Web最適化チーム」という、お客様のWebサイト最適化を
 ご支援させていただく専門部署があります。

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 Web最適化チームの河島です。

 前回は「トライ&エラー」に基づく小さな改善の積み重ねについて
 お話しました。
 皆さまの「トライ」は「エラー」に終わりましたか?「成功」しましたか?
 「エラー」の場合、重要なのはデータに基づき改善策を考えること、
 また「エラー」「成功」のジャッジにもデータが必要ということで
 今回は「アクセス分析ツールの見方とコツ」についてお話します。

 Webサイトの成長にはPDCAサイクルを回すことが重要で、
 その際にアクセス分析が必要不可欠ですが、
 アクセス分析ツールは導入していますか?
 アクセス分析ツールは無料で高機能なGoogle Analyticsが有名ですね。
 (以降「GA」と略します)

 そのGAの使い方がわからない、見方がわからない、とおっしゃる
 お客様によく出会います。
 私の見解では、この問題点は大きく二つであると考えます。

 (1)ツールの操作方法がわからない
 (2)どの数値を見ればいいかわからない

 おそらく、(1)は特に大きな問題ではないと考えています。
 誰にでも操作しやすいインターフェイスになっていますので、
 少しの慣れと(2)の問題を解決することで(1)は自然と解消されていく
 と考えています。

 今回は(2)を少しでも解消できるようなお話をしたいと思います。

 GAのメニューは上から

 【1】ユーザー
 【2】トラフィック
 【3】コンテンツ
 【4】コンバージョン

 という構成です。

 これはつまり、

 【1】どんなユーザーが
 【2】どこから来て
 【3】どのコンテンツが要因となって
 【4】どの成果に至ったか

 という構成になっているのです。
 まず、これを理解するだけで随分使いやすくなると思います。
 確認したいデータが探しやすくなります。

 つまり、【4】のサイトの成果が明確であれば【1】~【4】の流れの中で
 データを確認すれば良いということです。

 見たいデータが確認できたとしても、次にどうすれば良いかわからない・・・
 というのはノウハウが必要になってきます。
 または、次にどうすれば良いかなんとなく分かる気がするけど自信が無い・・・
 というお声を頂くこともしばしばです。
 そういう時はアクセス分析を含むWebの運用に関して勉強するか、
 専門家に任せるか、という選択肢が考えられます。

 KDLではWeb運用担当者様が基本的なアクセス分析ができるようになるための
 支援も行っています。
 また、KDLがアクセス分析を任せて頂く形でも、やり取りを通じて担当者様に
 ノウハウが溜まったというお声を頂くことも多くあります。
 アクセス分析に関して何か疑問点があれば一度KDLにご相談ください。
 御社に合った形でご支援いたします。

 ちなみに、アクセス分析ツールを使うにあたって、
 アクセス分析ツールが正しく導入されているのか、
 ツールは正しく設定されているか、等の確認も必要です。
 予め正しい設定を行っておかなければ確認したいデータを取得できていない
 可能性があります。
 あまり意識していなかった担当者様は、
 こちらの確認を行うことをお勧めいたします。

 ※この件についてのお問合わせは、こちら ⇒ info@kdl.co.jp


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┃6┃ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
┗━┛ピックアップ「神戸経済新聞」(2013.04.01~04.30)
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・特集[エリア特集](2013.04.16)
 40店舗が神戸初出店、開業迫る「神戸ハーバーランドumie」の新店舗、
 リニューアル店舗を紹介
 http://kobe.keizai.biz/column/11/

・2013.04.01
 神戸・清盛隊、エイプリルフールにブログで復活宣言?
 http://kobe.keizai.biz/headline/1334/

・2013.04.05
 プロバスケ「兵庫ストークス」選手ら、井戸知事にJBL2優勝報告
 http://kobe.keizai.biz/headline/1338/

・2013.04.20
 「神戸アンパンマンミュージアム」開業-テープカットにやなせたかしさんも
 http://kobe.keizai.biz/headline/1353/

 ※この件についてのお問合わせは、こちら ⇒ info@kobe.keizai.biz


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※このメールは、過去に当社社員がお名刺交換をさせていただき、
 社員が個別にご連絡を取らせていただいていた皆様に対して、
 より深く、充実した情報を等しくご提供するためにお送りしております。

※本コラムのコンテンツは、KDL独自の見解を含むものもございます。

※個人情報の取扱いに関しましては、当社規定のプライバシーポリシーのもと、
 個人情報の保護に努めながら、運営してまいります。
 プライバシーポリシーの詳細は、下記にてご確認ください。
 → http://www.kdl.co.jp/policy/
 
※大変恐縮ですが今後、当メールの配信を希望されない場合
 下記URLより配信停止の手続きをお願いいたします。
 → https://f.msgs.jp/webapp/form/13612_odu_6/index.do

 また、当メール配信先アドレスの追加や変更を希望される方は、
 下記URLより変更手続きを行ってください。
 → https://f.msgs.jp/webapp/form/13612_odu_5/index.do
  
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発 行 元 :株式会社神戸デジタル・ラボ(KDL)
発 行 日:2013年5月1日(水)
U R L :http://www.kdl.co.jp/mailmagazine/
お問合わせ:info@kdl.co.jp
神戸本社 :神戸市中央区江戸町93番 栄光ビル
東京支社 :東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 JR恵比寿ビル11F
編集・発行:「KDL NOW!」編集事務局
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