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2017.06.05

アプリジャパンWUGブースでIoTシステム搭載遠隔作業支援アプリを出展

神戸デジタル・ラボ、アプリジャパンWUGブースでIoTシステム搭載遠隔作業支援アプリを出展
―ウェアラブルデバイスとセンサの連携で新たなサービス体験を―

株式会社神戸デジタル・ラボ(本社:兵庫県神戸市中央区、代表取締役社長:永吉 一郎、以下 KDL)は、2017年6月7日(水)より9日(金)まで、幕張メッセで開催される、「アプリジャパン2017」の日本ウェアラブルユーザー会(※)ブース内で、メガネ型ウェアラブルデバイス向けのIoTシステム搭載の遠隔作業支援アプリを出展いたします。
本アプリケーションは、遠隔にいる支援者に作業者が視点を共有したり、センサと連携してデバイスに異常を通知するもので、ブースでは視点の共有とセンサが異常を検知してからウェアラブルデバイスに通知するまでの一連の流れを体験いただけます。このほかにも、メガネ型ウェアラブルデバイスにプレゼンテーションのメモを表示して、目線を落とさずにプレゼンテーションするためのプレゼン支援アプリも展示。日本ウェアラブルユーザー会とともに、日本のウェアラブル産業を盛り上げます。ぜひご来場ください。

■ IoTシステム搭載の遠隔作業支援アプリ概要

screenshot.jpgのサムネイル画像メガネ型のウェアラブルデバイスを装着したユーザの視点の映像を、リアルタイムに配信するアプリケーションです。工場や警備の作業者の視点を遠隔から確認し、確認・作業指示が行えます。また、センサで検知した内容をウェアラブルデバイスに通知するIoTシステムを搭載。施設内のドアの開閉などを検知し、ウェアラブルデバイスに通知して確認を促すなど、身に着けるデバイスとセンサの連携による新たなサービスを実現します。

■プレゼンテーション支援アプリ概要

image.pngのサムネイル画像メガネ型のウェアラブルデバイス上でプレゼンテーションのメモや台本を表示するアプリケーションです。原稿を見るためにプレゼンターが目線を落とす必要がある、という従来のプレゼンテーションの課題を覆し、前を向いていても画面が「自然と目に入ってくる」ことで、プレゼンテーションのパフォーマンスの向上を実現します。
事例はこちら

■イベント概要

会期:2017年6月7日(水)~9日(金)10:00〜18:00 (初日は10:30から、最終日は17:00まで)
会場:幕張メッセ 日本ウェアラブルデバイスユーザー会ブース/7B33 Wearable Pavillion
イベントURL:http://www.f2ff.jp/apps-japan/


※日本ウェアラブルデバイスユーザー会(WUG)・・・
日本の要素技術やノウハウを活かし、日本のウェアラブルデバイスの産業を活性化させることを主旨とした団体。
URL:http://w-ug.jp/

※プレスリリースに記載されたサービスの価格、仕様、内容、お問合せ先などは、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社 神戸デジタル・ラボ 
担当:金谷(かなたに)、堀尾(ほりお)
TEL :078-327-2280
E-mail :info@kdl.co.jp

◎PDF版はこちら

本件に関するお問い合わせ

取材など随時対応しますので、お気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ:078-327-2280

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