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2026.01.27
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その案件管理、Excelではもう回らない? ―改善に成功した企業の共通点と事例―

営業案件や進行中の案件管理を、Excelで運用している企業様は非常に多くいらっしゃいます。
しかし、案件数や関係者が増えるにつれ「今どの案件がどのような状況なのか分かりづらい」「情報更新が担当者任せになっている」「結局、担当者に聞かないと分からない」といった状態に陥っているというご相談をいただくことも多いのが現状です。
本セミナーでは、Excel運用がなぜ行き詰まるのかを整理し、改善に成功した企業がツール導入の前に取り組んでいた共通点を、具体的な事例を交えて解説します。
さらに、業務を整理したうえでkintoneを導入し、案件管理の属人化や判断の遅れを解消した事例をご紹介。失敗しない案件管理改善の判断軸をお伝えします。
対象者
・Excelによる案件管理で、状況が把握しづらいと感じている方
・案件情報の管理が属人化・形骸化していることに課題を感じている方
・Excel管理に限界を感じつつも、何からすべきか悩んでいる方
・業務改善ツールの導入にあたり失敗しない進め方や判断軸を知りたい方
・案件情報の管理が属人化・形骸化していることに課題を感じている方
・Excel管理に限界を感じつつも、何からすべきか悩んでいる方
・業務改善ツールの導入にあたり失敗しない進め方や判断軸を知りたい方
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開催日時2026年1月27日(火)12:00~12:30(入室 11:55~)
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会場オンライン(お申込みいただいた方に、ZoomのURLをお送りします)
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参加費無料
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開催者株式会社神戸デジタル・ラボ
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登壇者宮本 康平(みやもと こうへい)
株式会社神戸デジタル・ラボ
デジタルビジネス本部 System IntegrationチームWebサービス業界および食品メーカー(調味料・酒類)にて営業職を経験後、神戸デジタル・ラボに入社。
入社後は、お客様向けにkintoneを活用した業務改善やアプリ構築、Power Automateとの連携など、ローコード/ノーコード活用の支援に従事。
現在はシステム開発における営業・窓口担当として、導入検討段階から要件整理、提案までを担当する。