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2026.03.18
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仕入・帳票業務のkintone活用 成功事例紹介 ―2つの実例から見る”共通する4つのポイント”―

仕入・帳票業務のkintone活用 成功事例紹介 ―2つの実例から見る”共通する4つのポイント”―

仕入・帳票業務を、Excelや各担当者の工夫によって運用してきた企業は少なくありません。
しかし、取引先の増加や帳票フォーマットの多様化、確認作業の増加により、業務が複雑化し、特定の担当者に負担が集中しているケースも多く見られます。

本ウェビナーでは、仕入情報の集約と帳票出力の一本化により業務改善に成功した「168社からの仕入業務を抱える機械加工メーカー」と「複雑な条件計算を伴う請求業務を再設計した大手企業」の2つの事例をご紹介します。

それぞれの取り組みと変化を具体的に解説し、成功事例に共通していた「4つのポイント」を整理します。

いきなり自動化に踏み出すのではなく、まずは現状を分析し、業務を整理すること。その上でkintoneを活用し、情報の置き場と帳票の起点を揃えることで、“現場が頑張らなくても回る業務”を実現したプロセスをお伝えします。

仕入・帳票業務の見直しを検討している方、kintone活用の具体的な事例を知りたい方におすすめの内容です。

- 仕入・帳票業務の見直しを検討している方
- Excel中心の仕入・帳票業務に限界を感じている方
- 仕入・請求業務の属人化を解消したい方
- 仕入・帳票業務全体を整理・標準化したい方
- kintone活用の具体的な事例を知りたい方
  • 開催日時
    2026年3月18日(水) 12:00~12:30
  • 会場
    オンライン(ZoomのURLをお送りします)
  • 参加費
    無料
  • 開催者
    株式会社神戸デジタル・ラボ
  • 登壇者
    衛藤 昂(えとう たかし)
    株式会社神戸デジタル・ラボ
    デジタルビジネス本部 System Integrationチーム
    走高跳の日本代表として、オリンピック2大会(リオ2016、東京2020)に出場。
    社会人アスリートとして食品メーカーで総務職を経験した後、神戸デジタル・ラボに入社。
    入社後は、ローコード開発プラットフォーム「Microsoft Power Platform」を用いた開発や、運動データ取得に関する実証実験・開発に従事。
    現在は、kintoneを軸としたシステム開発の営業・窓口担当として、導入検討段階から要件整理、提案までを担当する。